のぼり旗を設置しました

16世紀、将軍・足利義昭(1537年~1597年)は、京都から逃れ、「鞆の浦」へ上陸しました。

当初は、足利尊氏縁の小松寺などへ一時いたと考えられます。

その後、毛利氏によって、鞆城へ居館が建てられたと思われます。

資料館は、鞆城跡の高台にあるため、のぼり旗が風を受けて、はためいています。

企画展「八朔の馬」を只今開催中です。

ぜひ、お越しください。

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