のぼり旗を設置しました 8月 21, 2026 最終更新日時 : 8月 21, 2026 admin 16世紀、将軍・足利義昭(1537年~1597年)は、京都から逃れ、「鞆の浦」へ上陸しました。 当初は、足利尊氏縁の小松寺などへ一時いたと考えられます。 その後、毛利氏によって、鞆城へ居館が建てられたと思われます。 資料館は、鞆城跡の高台にあるため、のぼり旗が風を受けて、はためいています。 企画展「八朔の馬」を只今開催中です。 ぜひ、お越しください。 共有: Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X